嫌われるラインや嫌われてるサイン、LINEのNG返事10選!嫌われないLINEの送り方も紹介

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嫌われるラインや嫌われてるサイン、LINEのNG返事など、編集部が厳選したエピソードを紹介!

すべて実話で、あなたの恋愛を応援する10個のリアルな体験談をお届けします。

恋人のことでいつも悩んでしまう方の参考になればうれしいです。

目次

嫌われるラインは、自己中だったと気づいた!あなたも気をつけて

私は若い時、気になる男性とラインをする時に自分からLINEを交換してもらったり、ご飯に誘ったりと積極的に行動していました。

相手から返信が無かったらもう一回ラインを送ってしまっていました。しかし、今になってみるとこのラインの仕方は良くないな、嫌われるLINEだったなと反省しています。

なぜなら自分から積極的に行動するのは大切ですが、相手のことを考えれていなくて自分勝手になっていたと思うからです。また、このようにLINEをしていると相手が引いてしまう可能性があります。

恋愛は時に押して、引くことも大切なのでたまには相手からの連絡をゆっくりと待ってみるといった余裕を持つことが大事です。男性は追われるより追う方が好きな人が多いので、自分から積極的にしてたラインを抑えてみるのがオススメです。

きっと相手はいつも来てた連絡が来なくなって寂しく感じるでしょう。押して引くことで彼が追いたくなりますし、彼から連絡がくるはずです。

LINEのNG返事の具体例を紹介!LINEは焦らず相手のペースに合わせて

好きな人とのコミュニケーションはとても大切で、更にLINEの送り方は沢山の人が通る壁手もあります。毎日送り過ぎても嫌われるかもしれない、または送らなかったら相手が離れていったなど沢山あると思います。

LINEでのNG行為はとにかく相手ともっと近くに居たいと思ったり、デートに誘いたいと思う気持ちが強くなり、相手の返信の頻度以上に色々と誘ってしまうLINEを送る事です。

例えば送ったLINEに対して相手が「楽しそうだね」と返信した際、「良かったらどうですか?」と誘うのは良いですが「是非行きましょう」と送り、またそに日程まで聞き出してしまう事です。

相手が本当に興味を持っている場合は相手から誘ってくる事もあるのですが「楽しそうだね」のような曖昧な返事が来た場合は、興味が無い場合もあるので行き過ぎた誘いはNGです。

なので相手が乗り気じゃないなと思うようなLINEが来た場合は話題を変えてみたり、また相手が興味のありそうな事を遠回しに探ってみたりしながら様子を見ると良いです。

LINEは焦らず相手のペースに合わせて送ってみてください。

LINE嫌われる特徴は、スタンプ連打!絶対にやめて下さい。

好きな人に嫌われるラインの特徴は、たくさんLINEを送ったりスタンプ連打をすることです。友達など仲良しな人などにはいいと思います。だけど好きな人だとすると、そこまでやるのはやりすぎです。相手から引かれたり、少し面倒だなと思われてしまう可能性があります。

またNGな返事はうんやそうだねの短文です。それだけを送るのはもうLINEが続く感じがしないと思われてしまい、LINEをしたいと思われなくなります。ちゃんと会話をしたいと思っているのに、その返事は内容もないし嫌われてもおかしくないです。

嫌われないためのLINEの送り方は、短すぎず長すぎないLINEを送ることです。どんな内容のやりとりをしていても、自分の気持ちや感想を言ったあとにどう思う?など相手の意見も聞くのがポイントです。そうすることでLINEしやすいなと思われたり、返信も返ってきやすいです。

疑問をつけてLINEをすることで、嫌われることはないと思います。

LINEしつこいと嫌われます!嫌われないLINEの送り方を教えます。

好きな人に嫌われやすいLINEの特徴は、ネガティブ、しつこい、などがあります。誰でも、暗い気持ちになるようなLINEをしつこく送られたら嫌になりますよね。

好きな人へのLINEは、相手にどう思われるか、ということをいったん考えてから、落ち着いて送るようにしたいものです。
NGなLINEの代表例としては、「不安やネガティブな気持ちを押し付ける」というものがあります。

恋愛をすると女の子は不安になりがちですが、だからといってその気持ちを相手に押し付けるのはよくありません。不安から、相手の行動をいちいち詮索するのもNGです。疑われているような質問をされていい気分になる人はいません。

不安やネガティブ、疑いを感じさせるようなLINEは送らないようにしましょう。特に文字だと、ニュアンスが伝わりにくいことがあります。微妙な内容のことについては直接会ったときに話した方がいいです。

嫌われないようにするためには、相手が読んで楽しくなるようなLINEを送るのがいい方法です。楽しい話題を提供しましょう。

終わりが見えないLINEやLINEで質問ばかりする人注意!嫌われるラインです。

好きな人に嫌われるLINEの特徴として、以下の点が挙げられます。

まず、ものすごい長文のLINEです。好きな人との会話で気持ちが昂るのはわかりますが、あまりにも長い文章は読む側としては疲れてしまいます。伝えたいことを簡潔に書くのがいいです。

次に、終わりが見えないLINE、質問ばかりするパターンです。少しでも好きな人とLINEを続けたいという気持ちはとてもよくわかりますが、相手にも生活のリズムというものがあります。

LINEの文脈からやり取りを終わりにしたいというサインが表れたら、すぐ終わりにしましょう。その際も「また連絡できるといいね!」という前向きな言葉を入れるといいですね。

LINEは手軽にいつでも連絡できる便利なツールですが、相手のことを考えないで連絡を取りすぎると迷惑になる場合もあります。好きな人の生活スタイルが分かっていれば、授業中や仕事中、寝ている時間や早朝など連絡すると迷惑になりそうな時間帯は避けましょう。

私は、深夜に異性からLINEが来て起きてしまったことがあります。とても不快な気分になり、その人と連絡をしなくなりました。相手のことを考えた上で、楽しくLINEができるように心がけてみるのをオススメします。

失敗経験から教える!ライン嫌われてるサインを紹介します。

好きな人ができると、相手にのめりこんでしまい周りが見えなくなるタイプです。友達とラインしているときは、相手の都合や気持ちを考えた文章が書けるのに、好きな人となると自分の気持ちが先走って、失敗してしまいます。

以前、自分のことを知ってほしいと思うあまり、長すぎるラインを送ってしまったことがありました。相手が自分にそこまで興味を持っているかどうかも分からないのに、小さい頃のエピソードや趣味の話、中には自慢話にとれるような内容も。

いつもは、すぐに返事をくれるのに、その日はなかなか返事が返ってこなくて、次の日に催促のラインを送ると、ものすごく短い文章で返信が!やらかしたと気づいたときには、もう遅く彼は完全に引いてしまったようでした。

結局、その人とは自然消滅。それ以来、どんなに好きな人でもラインを送るときには、前のめりにならず、文章を見返して受け取った相手の気持ちを考えるようにしています。

文章の長さや送るタイミングに気遣いが出てきたせいか、ラインで失敗することはなくなりました。

怒られた経験有!興味ない人のラインはめんどくさいと感じられます。

好きな人にラインでしつこいと怒られたことがあります。既読も返信もないのに連打状態で一方的に送り付ける。これは10代の頃に好き過ぎてやってしまったことなのですが、さすがにブロックされました。

病んでるの?ってくらいヤバイくらい盲目な時期でしたが反省しています。逆に塩対応してしまったこともありますが、基本的に返信まってます的な文章は嫌われる特徴ですね。個人的にも急かされてる感じの内容とかは返信がめんどくさいに既読をつけるのも面倒に思います。

要件がある時は、完結に伝えるのが大事です。カジュアルな相手でも仕事の連絡と同じ感じで簡潔に伝えるのが大事だと思います。強制感がでないように適度に相手に窺う程度で「○○日は空いてる?」とか予定を聞く感じがいいと思います。

何事も距離感が大事ですね。いきなり慣れ慣れしいものダメだとは思いますが、ラインでしか伝えられないこともありますし、デートとかに誘いたいなら完結に伝えましょう。

LINEしたくないと嫌われる3パターンを公開!これだけは、やめて下さい。

好きな人に嫌われるラインの3つの特徴は「1.長文」「2.返事の催促」「3.何回も送る」などです。男性はあまりダラダラと話すのを嫌がります。なので、あまり長文すぎて、なかなか結論に達することのない文章は読む気が失せるでしょう。

また、返事が来ないからと「何やってるの?」とか「さっきの返事まだ?」などというラインは絶対にNGです。彼のタイミングで返信はしてくれるはずなので、気長に待つのが吉ですね。

また、同じようなことですが、一日に何回もラインを送るのもNGです。仕事でラインを使っている男性なら仕事中でもラインの着信があれば、確認するでしょう。

そんなときに、くだらないラインが何度も送られてくると男性はだんだんとうんざりしてしまうものです。

私が一番うまくいった方法は、相手のラインを待ち、来たら一時間ぐらいで返信。内容は簡潔にまとめる。そして最後にお気に入りのスタンプなどを添えて送信。

サラっとした、でも内容はちゃんとあるラインを心がけてかなり成功しています。

ラインしたくないと思われないように「WEトーク」しよう!

昔からLINEのやり取りをするのが苦手でしたが、相手が返答に困るような話題は避けて、返しやすい話題を振るように心掛けました。

例えば、「ローズの香りがする香水を買ったんだよね、めちゃくちゃ気に入った」とLINEしたとき、相手は「へぇ?そうなんだ」という返答で終わると思います。

これをアレンジして、「最近買ったローズ系の香水が気に入ってるんだけど、〇〇くんは香水つけるとしたらどんな香りが好き?」とさり気無く自分の報告と相手の好みを聞くことができます。

自分の話題だけですと、相手はそれにどう返せばいいのか困るので、何かしら「あなたはどう?」と質問する内容を盛り込むと話題が広がると思います。

あとは、WEトークをなるべく心掛けるといいです。WEトークとは、文字通り‘私たち’のトークを指します。具体的には、LINEの内容が「私・俺」の一人の話題ではなく、2人一緒に考えた話題・内容を言います。

上記の例で挙げたような、自分だけの話題で終わらず相手にも質問して話題を広げることがまさにWEトークです。WEトークが多いほど、相手から嫌われることはなく、むしろお付き合いも長続きするのでとてもオススメです。

LINE嫌われた?ラインしちゃうのはタブーを紹介!

基本的にあまりしつこいときらわれるので、爽やかで時間にも気にするようにしないとだめです。相手が忙しそうなときとか期間にラインしちゃうのはタブーですね。

うざすぎず、軽すぎず、それとなくやり取りが自然な感じにするといいと思います。あとひくときはひくといいですよ。15分くらいに絞るとかね。ちゃんと時間を確認しながらタイムマネージメントすると、相手にいい印象をもたれるとおもいます。

一番やっちゃいけないのがダラダラダラダララインを意味ないのにし続けることです。相手がそんなに暇なわけないし、ラインが嫌いな男性からしたらもう地獄です。

もしラインで好かれるようにするにはある程度内容のある感じと、余韻を与えるように時間をしぼってラインしてあげると相手は惹かれてしまうと思いますよ。

続きはまた明日ねーとか言ってタイムマネージメントしたりするとお互いにいい感じだと思うんでおすすめしたかな。がんばってほしいですね。

まとめ

嫌われないLINEの送り方など、10個のエピソードをお届けしてきました。

さまざまな恋愛体験談を通して、前向きにポジティブに前進していきましょう!

この記事が、あなたの恋愛において、あなたらしさを叶えるきっかけになれば幸いです。

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