気になってると言われた、気になると好きの違い体験談10選!好きな人と気になる人の違いや男性に気になってると言われた対処法を紹介

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気になってると言われた、気になると好きの違い体験談など、編集部が厳選したエピソードを紹介!

すべて実話で、あなたの恋愛を応援する9個のリアルな体験談をお届けします。

恋人のことでいつも悩んでしまう方の参考になればうれしいです。

目次

気になると好きの違いは、ドキドキすることでした!

気になる人を好きな人だと確信する瞬間は言葉では表せない程ドキドキします。

単純に説明すると、気になる人は一緒に居て楽しかったり、趣味があったり、もう少し詳しく聞いてみたい事があったりなど様々です。

しかし、そんな気になる人を好きになる瞬間は、色々ありますが、今までに見せない優しさや、何気ないボディータッチなどが大きな理由でもあります。

特にお酒が入っている場所などでいつもより多く関わり、楽しい時間を過ごしているうちに、「あれ?この人好きかも?」と思い、そのまま気になる人から好きな人へ変わるという人も多くいるので、飲み会なども好きになる瞬間が多い環境でもあります。

その後はもちろんお互いの気持ち次第でどこまで進むかはそれぞれ違いますが、「どうして私はこの人のこんなことしているのだろう?」や「この人の優しさ以外」など何か疑問に思った瞬間に好きに変わっていきます。

気になる人がいればそれは恋の始まりでもあり、そこから好きになる瞬間やそこから先へのドキドキ感を味わってください。

好きと気になるの違いは、四六時中ずっと考えてしますこと!

好きな人と気になる人の違いや境界線は、四六時中ずっと考えてドキドキしてしまうことかなと思います。気になる人はこの人どんな人だろうとか、面白い人だなとかとにかく気になることが多いイメージです。

好きまでの感情はなくて、その手前だと思います。気になるを越えていくと好きに変わっていくはずです。

好きな人というのはその人のことをずっと考えてしまって、頭から離れません。またドキドキしたり思わず見とれてしまったりと、ときめくことが多くなります。恋をしているってこういうことなんだと実感するはずです。

気になる人の接し方や態度は、友達とかと変わらない気がします。少し多めにやりとりをしたりするくらいで、そこまで友達との差はないかなと思います。好きな人はたくさん話したり、逆に緊張してしまって全然話せなかったりすることもあります。

気になる人から好きな人へかわった瞬間は、もっと知りたいし、もっと仲良くなりたいと思うことです。

男性に気になると言われたら、付き合いたいかどうかで判断しよう!

私が思うに好きな人と気になる人の違いは、付き合いたいとか、自分がどう思われてるのかと気にしたりするかどうかだと思います。

好きな人には自分がどう思われてるのか気になり、自分自身は相手と付き合いたいとか、好きという気持ちがあったりすると思います。

気になる人は自分が相手にどう思われてるかということよりも自分の気持ちが先にきてまだ相手に対して好きという気持ちがないような気がします。

何がキッカケで気になる人が好きな人になるのは人それぞれですが私の場合は、気になる相手が自分に少しは好意を持ってくれてるのかなと感じたり、女性として意識してもらえたなと感じた時に好きな人に変わる事が多いです。

なので気になる人が徐々に好きな人に変わっていくと思うので、接し方も自ずと可愛く見られたいとか、自分をもっと知ってほしいとか思い変わっていき、連絡頻度も自分から送ったりして増えていくんだと思います。

気になる人がいるけど諦めるという人がよくいますが、まずは諦めないで相手をよく知り、自分の事を知ってもらった上で諦めるか、それでも好きな人として後悔なく頑張るかを決めていけばいつかは幸せになれるんじゃないかと思います。

相手と一緒にいたい!好きな人に気になってると言われた判断とは?

好きな人と気になる人の違いは相手と一緒にいたい、一緒に出かけたいなど妄想をするようになることだと思います。気になる人は何してるかななど気にかけることはありますがそれ以上の願望は抱きません。

一方好きな人の場合は気になるだけでなく相手との未来を妄想してしまいます。相手とこんなことがしたい、こんな関係になりたいという思いが強くなるためより相手のことを知りたくなります。そのため多く連絡を取りたくなるのです。

私の体験談としては、抽選でペア食事券が当たり誰を誘おうかなと思った時に気になっていた男性を一番に思い浮かべました。

今までは自分から誘おうと思ったことはなかったのですが、この時女友達よりも家族よりも先に彼の顔が思い浮かび彼のことが好きなんだと気づきました。

このように自分の気持ちに気づくタイミングは人それぞれで意外に小さな出来事だったりします。自分の気持ちに正直になって恋愛を楽しむことが大切だと思います。

気になる人と好きな人の違いはコレ!loveとlikeの違いで紹介します。

良くloveとlikeは違うと言いますよね。好きと気になるは本当に難しい境界線です。

気になるということは、好きと変わらないような気がします。例えば、気になるあの人は今日来ているかな?とか無意識に探してしまうのは気になるってことだと思います。

この人じゃないとダメ、一緒にいたいと感情が出てきたら好きってことではないでしょか。気になると色々と質問してしまうけど、好きになると他愛のない会話が多くなる気がします。

私は、気になる人が違う女の子と楽しそうに話していたりするところをみて嫉妬してしまったことがあります。嫉妬するっていうことは、好きなんだなって思った瞬間でした。

あとは、相談に乗ってもらっているうちに気になり始めたことがありました。

親身に話しを聞いてくれて、私の味方になってくれたり、慰めてくれたり、落ち込んでいるときに笑わせてくれたり、弱音をはいて泣いてしまったりしたとき素の自分を受け止めてくれたとき好きに変わった瞬間でした。

会いたいと思った時点でもう好き!男性に気になってると言われたら・・・

好きな人と気になる人は一緒のように思えてしまいますが、その人が他の女の子と話していて嫌な気持ちになったり、会いたいと思った時点でもう好きだと思います。

気になるは意識する程度で、好きは自分のものにしたいという気持ちではないでしょうか。接し方はその人の前で少しでも可愛くいたいと思うこと、会う前にかがみに前でチェックするなど確実に好きな証拠です。

変わる瞬間は私自身は会えない状況の中その人に会いたいと思ったことがきっかけでした。職場で仲良くなった男性でいい距離感を保っていてお付き合いはしていませんでした。

毎日会えることが当たり前だったので。ですが、コロナの影響もあり在宅ワークなどが増え会える機会が全く減ってしまったときにものすごく会いたくなり頼りたくなり、私はこの人のことが好きなんだと実感しました。環境の変化で恋に気づくことができ、自分の気持ちに正直になれた瞬間でした。

境界線は難しいかと思いますが、会えない時間にその人のことを考え会いたいと思ってる時点でもう気持ちは確実に好きだと思います。

気になるけど好きかわからないなら、夢中になっているかどうかで判断する!

好きな人は完全に夢中になっている状態だと思うので、気になる人は優先順位が上がって人と認識しています。

ラインを返信するタイミングが友人の方が早い人もいるとは思うのですが、正直男友達は恋愛感情抜きで話しやすい以外優先する理由がないので、絶対に優先順位が早くなったらそれは気になって仕方がない合図なんだと思うようにしています。

なんでこんなに返信が待ち遠しいんだろうかってぐらい好きな時期もありました。ちなみにその男性はいきなり写メを送ってきて髪型のアドバイスを求めてきたのですが、正直面食いなので、写真が盛れていて「え?」ってなってしまったんですね。

正直アホな理由なのですが、それから気になって気になっていつもラインをチェックしていました。高校時代の話ですが、別に好きな人がいたにも関わらずその子とのラインは本当に楽しかったです。

それから付き合うことはなかったのですが、今告白されても好きでしたじゃなく好きですって言えるくらい好みでしたね。

好きな人と気になる人の違いは、「会いたい、ドキドキする」かどうかで決まる!

3年半前マッチングアプリで気になる人を見つけました。

最初は他の方と同じように挨拶をしてそこから何が好きだとか、どこに住んでいて普段はどんなことをしているのかだとか色々聞きました。

聞いていくうちに会って話してみたいと思うことがちらほらと出てきてそこから普通の人から気になる人へと変わりました。気になる人になるとどうしても今何をしているのかとかどんなスケジュールで生活しているのかなどを聞いてしまいます。

返信をする頻度が気が向いたらから来たら直ぐにお返事がしたい、返信まだかなと待つようになり返信が来るとすぐに返信をする高頻度になりました。高頻度で話すとやはり会いたい、会ってお話がしたいと思い、会いたいですと送り会う日を決めました。

会う日が決まったらドキドキしてどんな服を着ていこうかどんなメイクをしていこうかとたくさん考えてしまう日々を送りました。ついに会う日が来て待ち合わせの場所に行くと先に待ってて貰えて声をかけました。

声をかけると顔を上げてくれて目が合いました。目が会った瞬間心臓がばくばくして一目惚れをしました。気になる人から好きな人へと変わるのはとても一瞬でした。

気になってると言われたら?好きかどうかは、接し方、態度、連絡の頻度の違いを確かめてみて!

好きな人と気になる人の違い、境界線ですが、接し方、態度、連絡の頻度の違いがありますよね。気になる人から好きな人に変わるのも、よくあることです。

気になる人から、好きな人に変えられるかどうか、それとも、ただの気になる人で終わってしまうかもありますよね。

気になる人か、好きな人かの違いですが、気になる人は、好きになるかどうか伺っている状態です。この人を好きになっていいのか?試しているという事ですね。

なので、相手の言動が気になります。相手を常に見てしまいますし、聞き耳を立ててしまいます。相手の情報が入ってきます。

よく聞いてきたりもします。気づけば近くにいたりもします。それに対して、好きな人になると、その場にいる時だけでなく、相手が目の前にいない時でも、相手のことを考えています。

気になる人の場合は、その時近くにその人がいる時だけです。その人がいない時には、気になる人のことを考えたりはしません。

好きな人の場合は、いつも気づくと考えています。そして、会いたいと思うことです。なので、接触をよくしてきます。連絡もしてきますし、やり取りも続きます。

気になる人の場合は、やり取りはまあまあ続きますが、好きな人ほどではありません。頻度も、そう多くはないと思います。

まとめ

好きな人と気になる人の違いや男性に気になってると言われた対処法など、9個のエピソードをお届けしてきました。

さまざまな恋愛体験談を通して、前向きにポジティブに前進していきましょう!

この記事が、あなたの恋愛において、あなたらしさを叶えるきっかけになれば幸いです。

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