プロポーズから入籍まで1ヶ月の成功体験談7選!入籍1ヶ月前の顔合わせやプロポーズから入籍までやること、結婚が決まったら話し合うことを紹介

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プロポーズから入籍まで1ヶ月の成功体験談など、編集部が厳選したエピソードを紹介!

すべて実話で、あなたの恋愛を応援する7個のリアルな体験談をお届けします。

恋人のことでいつも悩んでしまう方の参考になればうれしいです。

目次

プロポーズから入籍まで1ヶ月なら、相手にした方がいい質問を教えます!

プロポーズしてもらったら、いくつか相手にした方がいい質問、確認しておいた方がいいと思うことがあります。

両親顔合わせや結納、結婚式はするか、将来子どもは何人欲しいか、共働きか専業主婦(夫)か、彼氏と家族の関係性(特に義母)などです。

結婚式は相手の家ともめないために、結婚情報雑誌を購入してお互いある程度の知識を得て、第三者の意見を交えて話せるように、結婚相談カウンターのようなところへ行くこともおススメです。

将来子どもが欲しいと思ったら、今の職場の育休が取りやすいか、転職してパートで働くかなど、自分のキャリアの計画があると思うので、早めに確認した方がいいです。

そもそも子どもが欲しくないと言われたら、結婚も考え直さなければいけないくらい重要で、確認は必須な項目だと思います。そして、一番重要なことは、彼氏と義母の関係性も確認しておいた方がいいです。

義母がおっせかいで自己中心的な性格な上に、息子である彼が何も意見出来ない関係性であれば、結婚後は義実家と距離をおくことをおススメします。

入籍1ヶ月前の顔合わせの注意点とは?お互いの家族を知ることが一番大事でした!

プロポーズから入籍まではとても忙しい期間だと思います。そしてしあわせな時間でもありますよね。入籍前にやることはいろいろあります。特にやっておいたほうがいいのは、お互いの家族について知ることです。

結婚は恋愛とは違い、お互いの家族を含めた生活になります。別々に暮らすとしても、今後長い間助け合いながら関わっていく相手の家族について理解を深めておくといいでしょう。

できれば実際に会って交流できるといいと思います。また、結婚してからのお互いの生活について、ルールを決めておくのも大切です。

お金のことや生活のことなど、結婚してからだとなあなあになってしまうので、決めるべきことは入籍前にしっかり決めておきましょう。最初が肝心、というところもあって、入籍前にしっかりルールを決めておくと後々役に立ちますよ。

子どもを持つかどうかなど、将来のことについても入籍前にしっかり話し合っておくといいと思います。もちろん結婚式についても準備をしっかり進めておきましょう。

付き合ってから結婚までの流れを全て紹介!2カ月でやったことを公開します

入籍まで1ヶ月のカップルがするべき事は沢山あると思います。私自身プロポーズから入籍まで2ヶ月しかありませんでしたがその中でもやるべき事は沢山ありました。

勤め先への連絡とかは当たり前のことですが、入籍後相手の扶養に入るかなどは1ヶ月前までには決めておかないと後々大変になります。

そして私の経験ですがクレジットカードの名前変更です。口座引き落としなので銀行口座の名前変更とタイミングが合わないと引き落とし不可になってしまいます。

私は入籍前にバタバタしてしまいクレジットカードの名前変更の際にもバタバタしてしまい引き落とし不可になるところでした。

なのでこれから入籍を控えている人は自分のクレジットカード会社にまず問い合わせをして名前変更の問い合わせを必ずした方がいいと思います。

あとは、ペットを飼っている人はペット保険など診察券の変更などもあります。これもバタバタしてしまうので1ヶ月前までには自分が入籍して何から始めなければいけないのかをリストアップした方がいいと思います。

入籍後は契約しているものの他に、自分が取得している資格や免許の買い替え等もあるのであとあと必要な時に氏名変更してないとそこでもバタバタしてしまいます。

なのでしっかりとリストアップして備えておくとスムーズに進んでいくと思います。入籍後はどうしてもやらなければならないことが沢山あるので漏れのない様にした方がいいかと思います。

プロポーズから親への挨拶までの期間とは?最優先は、両親への挨拶です!

プロポーズから入籍まで1ヶ月なら、その期間には大切なこと・やらなくてはいけないことがたくさんあります。まずはなんと言っても両方の両親への挨拶でしょう。

結婚が決まればそれは避けては通れない道です。2人に中でもう結婚が決まっていても、今の時代は少ないですがもしかしたら両親に反対されてしまうかもしれません。

男性はもちろん女性の両親に正式に挨拶をしなければいけませんし、女性側も男性の両親との顔合わせがあります。緊張しますが、絶対にしっかりと行わなければいけません。

そして今後のことを話し合っていくべきでしょう。例えば、両家の顔合わせだったり・結納はするのか・結婚式はするのか・いつ親族にあいさつ回りに行くのか・など、これから大忙しです。

メリットはこのようなことを2人で乗り越えれば絆がもっと深まることだと思います。デメリットは基本的に男性はめんどくさがり屋なので、女性のリードが必要です。

ですが、一生に一回ですし、いつでも楽しむ気持ちを持って2人で仲良く進んで行っていただきたいです。

結婚が決まったら話し合うことを一部始終を公開!後悔する前に話し合いをしよう。

入籍する前に、相手にマイナスな面がないか必ず確認するべきだ。特に多額の借金など、入籍後にわかると離婚につながるような問題がないかしっかり知っておくべきだと思う。

また、借金がある場合は残額や、毎月の返済金額を把握しておくのも大事だと思う。お金はなによりも一番な喧嘩の原因になると思うし、実際に私も、うちの親もお金の話での夫婦喧嘩が一番多い。

お金がうまく回っていると、夫婦の仲も良好な傾向があるそしてこれから2人で協力して生活していく上で、一番大事なことはお互いの価値観だと思う。

入籍して、一緒に住みはじめて、お互いの価値観の違いに不満を抱くことは稀ではない。できれば、入籍する前に半同棲や、同棲をしておくことで相手の生活を知ることができるし不満も減るのではないだろうか。

実際に私は旦那と同棲のち入籍をしたので、結婚後の生活の価値観の違いで不満を抱くことは少なかった。同棲をしていたので新鮮な新婚生活を送っている雰囲気を感じることはできなかった。

プロポーズから入籍までやることは、彼氏にキレてもらうススメ!その理由とは?

結婚までに必ずやっておいた方が良いのは、相手にキレてもらうことです。人はだいたい優しいときは良い人で、怒ったときこそ本性が現れるものです。ブチ切れたときに暴言を吐いたり、暴力を振るってくる人とは結婚を考え直した方が良いです。

1度でも暴力を振るわれたことがあるなら、たとえ謝ってくれたとしても普段どんなに優しかったとしても、その「クセ」はそう簡単には治りません。結婚したら更にひどくなるケースはよくあります。

暴言を吐いたり物を壊したり過剰に束縛してくる人もDV気質があると思った方が良いです。男性だけでなく最近は女性からのDVも増えているので注意が必要です。

DV癖のあるパートナーとの結婚生活は相当厳しいので、そこはしっかり見極めが必要です。

ただもともとDV癖のない人をキレさせようと挑発し過ぎて単に嫌われてしまわないようにだけは気をつけてください。結婚がゴールではないので、結婚生活を長く続けるためにパートナーの本性を見ておくことは重要です。

プロポーズから入籍まで式なしのメリットとデメリットを全て公開します!

プロポーズから入籍までの期間が短いと、お互いの気持ちが盛り上がったまま華やかな気持ちで入籍の日を迎えることができます。結婚式をすぐに挙げない、あるいは結婚式をそもそも執り行わないのであれば、急いで準備する必要もありません。

私自身はプロポーズから入籍まで1ヶ月、挙式はその半年後でしたが、多忙な彼と同居しつつ時間の空いた際に直接話し合いながらゆっくり結婚式の準備をすることができました。

デメリットとしては両家顔合わせ、それに伴う準備を早急にしなければならないということ。また、結婚指輪も両家顔合わせの際にお披露目したかったので、それらを慌てて揃えることになりました。

まず、顔合わせはどこでどういった形で行うか、結納はするのか、両家両親と私たち二人のスケジュールは問題ないのか等を検討。このどれもがスムーズにいかなければ、希望の日にちに入籍することは叶わなかったと思います。

やはり限られた時間で慌てて準備をしなければならないという点は最大のデメリットでした。

まとめ

入籍1ヶ月前の顔合わせやプロポーズから入籍までやること、結婚が決まったら話し合うことなど、7個のエピソードをお届けしてきました。

さまざまな恋愛体験談を通して、前向きにポジティブに前進していきましょう!

この記事が、あなたの恋愛において、あなたらしさを叶えるきっかけになれば幸いです。

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