彼氏と合わない、疲れた、好きだけど合わない気がする対処法8選!彼氏を好きだけど疲れた、めんどくさい、別れたいと感じたときに試すこと

  • URLをコピーしました!

彼氏と合わない、好きだけど盛り上がらない、付き合う前に合わない気がする対処法など、編集部が厳選したエピソードを紹介!

すべて実話で、あなたの恋愛を応援する8個のリアルな体験談をお届けします。

恋人のことでいつも悩んでしまう方の参考になればうれしいです。

目次

彼氏と合わない、疲れたと感じたときにオススメの方法を紹介します!

好きな人と全部が合うってなかなかないですよね。好きだけどなんとなく合わないと感じる時があってもいいと思います。

別れるほど嫌いじゃない(むしろ好き)、でもずっと一緒にいるとちょっと疲れるなぁ・・・ってときは、少し会う時間を減らして自分の中の彼氏濃度を下げると長続きできそう。

好きだから、一緒にいたいから少し濃度を下げるんです。自分時間を大切にする、本を読んだり映画を見たり友達と会ったり、新しい趣味を見つけてみたり。

あとで彼に教えたらどんな反応するかな、って想像しながらいろんなことを試していくのって、楽しいと思いませんか?

でも何となくの違和感てほっとくと後で大きくなってしまうことがあるので、何に合わないと感じているのかを見つめなおして話し合ってみるものひとつの方法。

お互いに改善できることであれば、今より二人の関係がもっと良くなるかもしれないですね!何よりも無理をしないでいられることがふたりにとって一番いい形ですよ!

好きだけど合わない、彼氏と考え方が合わない場合の解決法はコレ!

どうしても彼と付き合ってあわないときってありますよね。

なんかタイミングというか、遊びたいときとかそういうときはちゃんと話し合うことが大事だと思います。例えば、月にこれくらいは外に遊びに出かけたいとか、自分が彼に不満におもっているというかあわないことを彼にきちんと伝えて話し合ったほうがいいです。

たまに、彼がわかってくれないとかいう人いますが、彼は超能力者じゃないんでちゃんと話し合わないとわかるわけないじゃないですか。あわなかったら、さらに話し合う場を設けないとだめです。

それでもダメなら最悪は別れてもいいけど。好きならちゃんとわかってくれるまであわないことを話し合う必要があります。

もしそんな状態で結婚して離婚になるくらいなら早々と話し合いをして、彼とのあわない点にどう着地させるのかを話し合った方がいいとおもいますよ。その方がお互いにメリットあるんで大事なことだと思うんです。

彼氏好きだけど疲れた!なんとなく合わない彼氏とうまくいった方法とは?

大学のサークルで出会った3つ年上の彼。私の一目惚れで、どうにか繋がりを持ちたいと思い、積極的に話しかけたりしているうちに、家が近所である事を知り急接近!遂に交際する事が出来てウキウキの私でした。

しかし私は典型的なA型で彼は典型的なO型。待ち合わせをしても、時間通りに来ないのは当たり前。家まで行くと、まさかのインターホンにも出ないんです。

「まさか寝てる!?」と思い、一度家に戻りました。そしたらやっぱり「ごめん、寝てた」の一言。あんなに大好きな思いで、やっと付き合えた彼なのに、付き合っていくうちに、段々と合わないなと思うようになってしまいました。

事前に「あと10分でつくよ」「あと5分くらい」なんて細かく連絡を入れても、待ち合わせ場所にはいつも私が一番乗り。なんだか疲れてきちゃって、段々と気持ちが離れつつありました。

しかし、とにかく優しい彼は私が少し不機嫌になっても、穏やかに接してくれて、気持ちが安定している人でした。

私にはないものを彼は持っているんだな、と考えを改めるようにしてみたら、なんだか気持ちも楽になり、いつの間にかまた楽しくてドキドキな時間を過ごせるようになりました。

一度距離を置くことのススメ!好きだけど別れたい疲れた、好きだけど合わない気がする彼氏に「目が覚めました」

以前、彼氏と会うたびに喧嘩をし、翌日には仲直りするということを繰り返していたことがありました。

そんな生活に疲れる一方、彼と離れられない依存が増していき、毎日とても辛かったです。しかしあるとき、彼のほうから別れを告げられました。彼も喧嘩ばかりの私とのつきあいに辟易していたのでしょう。

私は「〇〇くんがいないと生きていけない」とまるでドラマのようなセリフで泣きつき、別れないでと懇願しました。が、結果はNO。彼は私の元から去って行きました。しかし1ヵ月後、彼から「元気?」とまた連絡がきたのです。

当然私としては嬉しい気持ちになるはず。ところが、あの時の彼への情熱は完全に冷めていました。その上「彼とどこが合わないのか」「なぜ喧嘩になるのか」「私にはもっと合う人がいる」と二人を冷静に客観視することができていたのです。

私たちがそこから再びおつきあいすることはありませんでした。それでも彼への思いを一旦物理的に離しフラットにするということで、あの苦しい毎日から抜け出すことができ、恋愛に対する気持ちも前向きになれたのです。

それはまるで「目が覚めた」ような感覚。彼氏と合わない、疲れた、好きだけど合わない気がするという人は苦しいけれど一度距離を置いてみるということをお薦めします。

なんとなく合わない彼氏!カップルで合わない、彼氏と合わないかもと感じたら試すこと

彼と彼の親は近くに住んでいるのですが、親の家で何かトラブルや解決できないことがあると彼は電話で呼び出され、断ることなく行ってしまいます。

それが月に1回程度であれば文句はないのですが、多い時は週に3回呼ばれることもあります。親が困っていたらすぐ駆けつけたい気持ちはわかりますが、彼の場合その頻度が多く不満に感じていました。

時には、その問題は彼が行かずともご両親で解決すべき(できる)ことでは?と思うような内容で呼び出されていることもありました。実際、「行く必要なかった」と帰ってくる時がありました。

また、彼は私との予定よりも親の依頼を優先し、予定が延期になるということもありました。その時は、我慢せず自分の気持ちを話して相手にわかってもらうのが一番だと思います。

実際、彼は私が不満に思っていたことに気づいていなかったようなので、面と向かって話すことは大切だと思います。

そうすることで、彼自身が優先順位を考えてくれるようになり、電話で解決できるものは電話で済ませてくれるようになったりして、私は彼と一緒にいる時間が増えました。

合わないのに惹かれる!彼氏と性格が合わないと感じていた解決策を伝授

本来、違う環境で育ち、性別も違えば育てられ方が異なっているので、まずは違いを受け入れることから始めました。

まずは、どういった時に合わないと感じるか、疲れたと感じるかなどを自己分析しました。その中で、私の場合は、1人の時間が少なくなってしまったことにより、彼氏に対して疲れたというわけではなく、自分の時間を削られることに対して、しんどさを感じていました。

なのでそれを彼氏に正直に話しました。好きだからずっと一緒にいたいと思う気持ちはあるけれども自分の生活を整えること、例えば家の掃除や洗濯などする時間だったり、自分の趣味をする時間だったり、以前からの親しい友人と遊ぶ時間も欲しいと話し合いの中で伝えました。

彼氏は、ずっと一緒にいたいと思う人だったので、お互いの落とし所を見つけるためにもその話し合いは、私たちにとってとても必要なことでした。

その話し合いの結果、例えば休みが2日あったら、1日は一緒にいるけどもう1日はお互いの好きなように過ごす時間としました。その結果、疲れたと思うこともなくなり、順調に交際を続けています。

好きだけど波長が合わない・恋人と合わないと感じたときに、一度試してみて欲しい方法!

彼氏と合わないな、疲れたなということはよくあることです。

もともとは他人の二人なのですから、ぴったり合う!と感じることの方が少ないでしょう。それがどうしても許せないことだったら大変ですが、大抵は歩み寄れる内容だったりするので、一度試してみて欲しい方法があります。

合わないと感じた時に直接きちんと伝えることです。もしかしたらそれで喧嘩になってしまうかもしれませんが、我慢してその場を笑顔でやり過ごして、嫌なことを溜め込んでしまう方が後々厄介だからです。そのときにいきなり否定からはいるのは絶対にダメです。

あくまでどちらかに寄せるのではなく、2人の「真ん中」を見つけるまで精一杯話し合います。何時間かかってもいいので話します。それでも相手が変わってくれない場合は妥協するのか、関係を終わりにするのかということにもなってきますが。

大抵のことは、相手にそこまでこだわりがなくすぐに改善してもらえることが多いです。

またその問題の中から彼女側が直すべき点も見えてきます。それを繰り返していくうちに、2人の居心地のよいポイントが見つかるでしょう。

彼氏がめんどくさい疲れた!喧嘩ばかりの合わない彼氏とうまくいく秘訣とは?

付き合って半年くらいの時に、度々意見が合わないことがあり喧嘩まではいかなくても話し合いが増えていました。

それまでは二人で話してると笑うことが多かったのにその時は一緒にいても、沈黙だったり笑うことが少なかったです。別に好きじゃなくなった訳では無いし、彼氏も好きだと言っていたので、余計にお互いが気を使って疲れていたんだと思います。

そんな時に二人にとってかなり重要なことを決めなければいけないことがありました。

その時、私はまた意見が合わなそうだけど自分の意見は言わなければと一旦自分がこうしたい、と思ってることを伝えました。それに対して彼氏はなんでもいいよ、と意見を言いませんでした。

今までは意見が合わなくても怒るのではなくお互いの話を聞いていましたが、その時はなんで投げやりになってるの、ちゃんと話して、と怒りました。

彼氏も彼氏なりに苦しんでいたようでストレスがかなりかかっていたと、だから今回は私に意見を合わせて衝突を回避しようと思って話した事だったと話してくれました。どうすればお互いが少しでもストレスかからないかを考えました。

その結果、それまではどっちかの意見を尊重して偏っていましたが、それからは二人の意見を少しずつ尊重して合わせた意見になるようにしようということになりました。

それからは何かあってもお互いの話を心から聞けるようになり、前と同じように一緒にいても笑顔が多くなりました。

まとめ

カップルで性格が合わない、考え方が合わない、なんとなく合わない解決策など、8個のエピソードをお届けしてきました。

さまざまな恋愛体験談を通して、前向きにポジティブに前進していきましょう!

この記事が、あなたの恋愛において、あなたらしさを叶えるきっかけになれば幸いです。

関連記事はコチラ↓

この記事が気に入ったら
いいねしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次
閉じる