男性から奢ってもらったお礼のLINEやプレゼント10選!付き合ってないデートでご馳走になったお礼やプレゼントの対応法も紹介

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男性から奢ってもらったお礼のLINEやプレゼントなど、編集部が厳選したエピソードを紹介!

すべて実話で、あなたの恋愛を応援する10個のリアルな体験談をお届けします。

恋人のことでいつも悩んでしまう方の参考になればうれしいです。

目次

奢ってもらったお礼は、絶対忘れずに!さりげなく男性に喜ばれる方法とは?

毎回毎回おごってもらうことはしません。

しかし、ご馳走してもらったり多く出してもらうことは多くなるため、食事をおごってもらったらその他の部分で出すようにしています。

例えば、お茶するときとか…食事よりは安いですが気持ちなので…勿論、デート後にはラインなどでのお礼もしっかりします。「楽しかった?ありがとう!ご飯も美味しかったね?ご馳走様!」など簡単ですがしっかり返します。

そして、次は私にご馳走させてねってちゃんと伝えます。毎回だと、誘いづらくなっちゃうからさ…と悪いよ?という気持ちも伝えます。

それでもやっぱり男性が払うことが多いと思うので、なんでもないときにでも、ちょっとしたプレゼントを渡したりします。

いつもご馳走になってるし、美味しいから食べて!など負担に感じない程度だけど、自分で買うにはちょっと高いかな…くらいのオシャレな食べ物をあげたりしてます。

会話の中で、リサーチした事(話題に出たことなど)をしっかり日頃から覚えておくようにしてます。ちょっとしたお返しがてらのお礼にピッタリなものが結構あるものです。なるべく、フェアでいたいから心がけてます。

奢ってもらったお礼のLINEを紹介します!

まず私自身、男性におごってもらうことが苦手です。

性格上、嬉しい気持ちより、申し訳ない気持ちが大きくなってしまいます(初対面でしたら余計に)。なので、一旦は「自分も出します」という意思を見せますが、止められたらすぐにお金をしまい「ありがとう」と伝えます。

そして、お店を出てからも「ごちそうさま」「ありがとう」と伝え、同時に美味しかった・楽しかったという気持ちも伝えます。その時、笑顔で伝えると男性は更に嬉しいと思いますよ。お礼についてですが、私は帰りの電車でお礼のLINEを送ることにしています。

早めに伝えた方が印象が良いかな?という理由からですが…。他にも、もしおごってもらった後にお茶する時間があれば、「ここは私が出すね」と伝える。

時間がないなら、次のデートまでに男性が好きそうな小さなお菓子、疲れているなら癒しグッズなど、男性がもらっても気を使わないプレゼントを用意して、笑顔と一緒に渡してあげるのもいいかもしれません。

男性は女性の笑顔が好きなので、忘れないで下さいね。ここに書いたことは、長くお付き合いしている彼に対して今も続けていることです。

小さなこと、いつものことだとしても、忘れずに「ありがとう」と言い合える関係でいたいですね!あなたはちゃんと伝えていますか?

奢ってくれる男性へのお返しは、◯◯をデートの最後に買ってプレゼントがオススメ!

男性との食事やデートで奢って貰った時は必ずその場で頭を下げてお礼を伝えます。おざなりに言ったり、うやむやにはしません。

むしろ最低限のマナーとして自分の分は自分で支払うつもりで行動する事が大切だと思います。初めから奢られて当然といった態度では相手に失礼です。

その上で、帰路もしくは帰宅してからLineで改めて奢って貰ったお礼に加え、その日に楽しかった事、相手の素敵だと思ったポイントなどを送ります。次のデートの予定も忘れずに提案します。2人の時間を作ってくれたことを感謝して、付き合いを継続したい意志を伝えるためです。

奢っていただく事が重なった場合のお返しは、相手の好きなものや普段使いのものをプチギフトで渡すのが喜ばれました。相手との会話をちゃんと覚えていたことが伝わるからです。

中でも一番喜ばれたお返しの方法は、2人で共有できるものをデートの最後に買ってプレゼントすることです。

例えば、相手も自分も朝食はパン派であれば、パン屋さんに寄って明日の朝何食べようか?と話しながら選んでお会計は私がする、という感じです。

お返しのコツは離れている時でも私の事を考えて貰えることで、相手の日常の中でも自分を印象づける事ができます。結婚したい相手や付き合いたての彼にとても有効だと思います。

付き合ってないデートでお礼やプレゼントは、おごり・おごられの関係がベスト!

まず、前提として男性に「おごられて当然」という態度はあまり積極的に見せるべきではありません。

そのことを念頭において、おごってくれた時は必ず笑顔でお礼を伝えることが大切だと思います。そして、その後に「次は私が何かおごるよ」と伝えれば、お互いに好意があれば次回のデートにもつながりやすくなります。

そして、帰宅後には自分からお礼のLINEも送るべきであると思います。

実際に、私も友人の紹介で男性と食事に行った際に前述のことを実践しました。初めて会った時は焼肉を食べに行ったのですが、初対面にもかかわらず店の予約をすませ、スムーズにおごってくれました。

私も彼も学生であったため、2人分の焼肉の出費はかなり痛手だったのではないかと今では考えられます。その時に、「払ってくれてありがとう、また今度ご飯行った時は私がおごるね」と伝えました。

次回に食事に行った際も彼は私の分もおごってくれましたが、その後に立ち寄ったカフェでは私が彼の分までおごりました。彼は今でもおごり・おごられの関係の中で友達として仲良くしてくれています。

性別にかかわらず、お互いを思いやる気持ちが大切であると思います。

付き合ってないデートでおごってもらったお礼は、プチプレゼントの持参がオススメ!

付き合っていても、いなくてもデートでお金を出してもらって当たり前という言動はしません。

何でもかんでもは虫がよすぎる感じがして嫌ですね。相手の都合もあることですし。

ただ、男性が出すものだから余計なことしないで、という人もいるので、そういう男性は別ですかね。マナーとしては、お会計の時に自分もお財布を出して、払う意思表示があると思わせることだとかんがえます。

そこで「いいよ」と言われたら、素直に「ありがとう。」とお礼をします。レジ前で、出すの 出さないのというやり取りは、従業員の方にも後ろに並んでいる他のお客様にも、ご迷惑になりかねないのでしない方がよいかと思います。

出してもらった代わりに、「次は私が出すね」と話してもいいですし、後で改めてありがとうやごちそうさまのお礼をLINEでしたりも、相手の男性に好印象を持たれます。

また、次に会ったときにおごってもらったお礼としてプチプレゼントを持参するのもいいと思います。私はそれで喜んでもらえました。また、LINEギフトしたことも喜んでもらえました。

メッセージ付きで送れるので、次に繋がることが出来て上手くいきました。

私の奢ってもらっ たお礼やプレゼントは、「高額にならないお返し」がポイント!

男性に食事を奢ってもらう時の私なりのマナーです。

男性は人の前でかっこよく居たいもの。お会計時は、財布はあえて出す座ず、支払いが終わってからお渡しするようにしています。

それで、受け取ってもらった時はそれで良いのですが、大体の方はいいとおっしゃるので、その後2軒目にお誘いします。

お酒が無理な方や食べたメニューによってお店を変えますが、そこの支払いは自分が持ちます。2軒目であるため、高額ではないことと。もう少し一緒に過ごしたいという良い印象も持っていただけるので、恋愛関係を望んでいない場合でも有効です。

こちらも全額負担をしていただいたという負い目も無くなりますし、男性の方が負担も大きいので、「ご馳走してあげた」というプライドは保たれますし、その後お礼の気持ちでごちそうするコーヒーなど2軒目は1軒目の支払いに対して安いもの。

それでも金銭的にもお返ししていることになるので、私は男性と出かけた時はそのようのにしています。

彼氏でもドライブの時は休憩時にコンビニに行き、彼氏の飲み物を買ってきたり、「差し入れ」的な感覚ですることで、相手も心地よく運転屋出かけた先の支払いをしてくれます。

「高額にならないお返し」で、相手優位を保ちつつ、気持ちのいいデートや食事ができます!

奢ってもらったお返しは、感謝の気持ちと次回デートで手土産がちょうどいい!

男性にデート代や食事代を出してもらったときは、きちんと感謝の気持ちを伝えることが、次に繋がる第一歩だと思っています。

おごってもらうときは、最初からおごってもらうつもりだったとしても、お金を出す姿勢を見せます。私も払いますと言い、一応財布を出すようにします。

男性がおごるよと言ってくれたら、財布をバッグに戻してお礼を丁寧に言います。店員さんの前で、女性が頑なにお金を払おうとする姿は、あまりスマートではありません。

本命の男性であれば、「次のお店は私が出すから二軒目に行こう」と誘います。大体二軒目だと、そんなにたくさん飲んだり食べたりしないので、そこまで高額になりませんし、男性も二軒目に誘われて、いやな気はしないと思います。

もし、二軒目を行くのを断られた場合は、次回デートするときには、簡単な気を遣わせない程度の手土産を持参します。(1000~2000円程度)できれば、前会ったときに話したときに、今ハマっているものや好きなものなどを持っていくとよりいいです。

ご馳走になったお礼のLINE(ライン)は、コレ!

基本的には自分だったらおごってもらわないようにしていますね。

もし、おごってもらうとしたらちゃんとラインとかで軽くでいいんで「今日はごちそうさまでした」と伝えるようにしたほうがいいですよ。あまり電話だとちょっと今時重めなんでしれっとメールとかラインをするようにしてください。

当然ながら何もしないのも駄目です。後は、プレゼントも余程の関係性だとおもうんで、どっか旅行とか出かけた途中にお見上げとかわたしてあげたらいいんじゃないでしょうか。それくらいの軽い緩い関係性の方がいいです。

最近ではあまりおごってもらったりとかしない風潮がありますが、やっぱり大人の男性とかだったらおごってくれたりするものなので頑なに断るのも難しいとおもうんですよね。

大人の関係ってそこがむずかしかったりするから、丁度いい関係性を維持できるように適正な位置を維持できるように頑張ってくれたらいいとおもいますよ。後は慣れですかね!!。

奢ってもらったときのお礼のLINE例文は、シンプルに「ありがとう!」

男性はプライドが高く、たとえ給料が安くても見栄を張って「おごるよ」と言う人が多いような気がします。

でも、お金は誰だって大事。おごられてばかりでは、私は嫌でした。でも彼の気持ちもちゃんと受け取らなければ、と思っていたので、1回目の食事は「ありがとう」と直接言い、全額奢ってもらいました。

その後にカフェに入ったりしたときには、「今度は私が払うね」と、先ほどの食事よりは値段は下がりつつも、こちらもちゃんと払います、という気持ちを見せる事も大事だと思うので、そうさせてもらいました。

そのような些細なことも、きっと相手には何かしら伝わっているはず。割と男性とのデートは、うまくいき、次に繋がるケースがほとんどでした。

もちろん、その日のデート後のLINEでのお礼も欠かせません。「ありがとう」というお礼の言葉を言われて嫌な人はいないと思うので、何度もお礼を言い、お互いが気持ち良く過ごせるような関係でいられるように意識しています。

付き合う前にデート代を全部出してくれるときの対処法を公開します!

食事やデート代を出してもらう時は、基本的には例の「一度は払うと申し出て、相手がそれでも払うと言ってくるのなら素直にご馳走になる」で良いとおもいます。

ただ、人によっては「一度は払うと言う」というやりとりが嫌な人もいるので、そこは相手の男性と親しくなるにつれ様子を見ればいいと思います。

御礼もこれと同様で、御礼を言われるのすら他人行儀で嫌というタイプもいますので、最初は御礼をしてみて反応を見るのが無難でしょう。

私の夫とは幼馴染ですが、私の家は会社経営、夫は公務員・農家なので、感覚はかなり違いました。

私や学生時代の元彼(大都市出身、サラリーマン家庭)は「ワリカンか一度は「出す」と言い、ご馳走になったら御礼のLINEと後日手土産を持ってゆく」が普通でした。

しかし夫は「男性側が車を出すのもご馳走するのも当たり前、したがって御礼も手土産もいらないしむしろ重い」というタイプでした。

なので何回目かのデートの時、「手土産いらないよ」と言われてビックリしましたが、「当たり前だと思っているから、むしろ気を遣わせているようで誘いにくくなる」との事なのでやめました。

相手が負担に感じたらマナーも台無し。初回は自分が「良い」と思った方法でいいですが、以降は相手の様子を見ながら調整するのがよいでしょう。

まとめ

付き合ってないデートでご馳走になったお礼やプレゼントの対応法など、10個のエピソードをお届けしてきました。

さまざまな恋愛体験談を通して、前向きにポジティブに前進していきましょう!

この記事が、あなたの恋愛において、あなたらしさを叶えるきっかけになれば幸いです。

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