彼氏かまってくれない、彼氏にかまってほしい対処法10選!彼氏が構ってくれないときに彼氏に構ってもらう方法を紹介

  • URLをコピーしました!

彼氏かまってくれない、彼氏にかまってほしい対処法など、編集部が厳選したエピソードを紹介!

すべて実話で、あなたの恋愛を応援する10個のリアルな体験談をお届けします。

恋人のことでいつも悩んでしまう方の参考になればうれしいです。

目次

彼氏かまってくれないなら、素直に連絡し続けることが大事!

高校生の頃の彼氏の話です。バスケ部で忙しかったらしく全然ラインも返信をくれないし、学校で会っても冷たい時期がありました。

一応インターハイに出場できるレベルだったので仕方ないなとは思っていたのですが、正直付き合ってるの?ってなる時期でした。とりあえず毎日ラインはしていたのですが、一方的に送る時期が続きました。

インターハイが終わった後、彼氏と別れ話になったのですが、真剣に向き合いたいと言われて驚きました。当時のラインは未だにスクショで保存しています。構って貰えなくってもちゃんと連絡してた自分に偉いと褒めてあげたいと思いました。

絶対に構ってほしい場合は自分から素直に連絡し続けることが大事だと思いました。ツンデレが好きって人もいますが忙しい人にとってはウザイだけだと思うので、おとなしく待っているということも大事だなと実感しています。

現在も真剣に付き合っている人には素直でいようと心がけていますし、絶対に喧嘩にはなりたくないです。

彼氏が構ってくれないなら、LINEで一言!「会いたいな」と短いLINEのススメ

「束縛する人は嫌い」を公言している私にも、束縛しがちな男性が言いよってくる場合があります。

恋人関係でも、二人だけの間にとらわれずに好きな事ができる時間は必要だと思うんですよ。そういうわけで、彼氏を束縛しなさすぎた結果新しい彼女の登場とか、付き合っている意味が分からないとか言われたり、彼氏が仕事以外の時間は趣味に没頭するという惨劇のような恋愛をしてきました。

何事も「塩梅」が大事とはよく言ったもので、適度に束縛は必要だと学びました。私への無関心がうまれてしまうからです。そんな私でも、彼氏にべったり甘えたい時があります。タイミングを間違えると永遠に構ってもらえない結末が見えるので、慎重に。慎重に。

まずは「会いたいな」と短いLINEやメールで様子を見ます。「俺も」と返信があれば御の字ですが。「しばらく忙しい」などの素っ気ない返事だったらどうしましょう?

そういう時は「二人」についての話題を持ち出すのが良いですよ。美味しいお店見つけたから二人で行きたいなと思ってなどとライトな話題で彼を誘いだしてみましょう。

彼氏 構ってくれないで寂しいなら、やってはいけないNGを紹介!

かまってくれないのでやってしまうがちなのが、ネガティブな情報で彼をなんとかかまってもらうと思うのはダメです。

これでは重い、めんどくさい女って思われて、もっと距離をとられてしまいます。構ってくれない時は、彼を一旦忘れて趣味をもったり人生をエンジョイしてください。

それを間接的に彼に知ってもらうのが一番いいですね。例えば彼とつながっているSNSで友達と楽しんでいるところをアップしたり、とにかく彼を一旦忘れて、自分の人生に集中する、これがポイントです。

こうすることによって、彼もあなたがとても気になって自然と連絡をくれるようになります。

それでも何も反応がないなら、彼とは縁がなかったと思ってください。無理に彼を繋ぎとめようと思ってもむなしいだけです。

私はあなたがいなくても幸せになれますよ~。ぐらいな気持ちでいろいろやってみてください。直接的に彼に何かをしているわけではないですが、幸せオーラを彼に感じてもらう!これが大切です。

本音を話すことが有効な改善法!彼氏にかまって欲しい時の構ってもらう方法

私の当時の彼氏はかなり奥手なタイプだったので、付き合い始める前もわたしのほうが積極的にアピールをし、わたしのほうががつがつしていたような関係性でした。

その関係性は付き合い始めてからも変わることはなく、わたしのほうからデートに誘ったりイベントを提案したりすることが多かったです。彼氏は自分からあまり誘ってくれることは少ないですが、私から誘うとほぼ100%乗ってきてくれるので我慢していました。

しかし私はどちらかというと愛するよりも愛されたいタイプなので、彼氏があまり構ってくれないと感じたときは正直しんどかったです。

あるとき私の限界が来て、彼氏に本音を伝えてみることにしました。彼氏のほうからも連絡を入れたり、何をしたいか提案したりしてほしいといいました。

そうすると彼氏は私は自分から提案することが好きでやっていると思い込んでいたようです。また、実際には別の予定があってもそれよりも私が提案したデートを優先したりしていたようです。

それ以降は彼氏からも誘ってくれるようになり、予定も2人で決められるようになりました。飾らず、本音を話すことがシンプルですが有効な改善法だと思います。

彼氏構って欲しいときの成功体験!悩んでいる気持ちを彼氏に正直に伝えること

彼氏が全然構ってくれないのは女性としては辛いものがあるので、私も以前構ってもらえない時に悩んでしまいました。その時に成功したことは、悩んでいる気持ちを彼氏に正直に伝えることです。

そうすれば、彼氏に悩んでいることが伝わって、彼氏の中でどうするのか答えが出るのでオススメです。

私自身が構ってもらえずに寂しかったと彼氏に伝えたところ、元々イチャイチャしたりすることがあまり好きではないことや、平日はゆっくり休んで、するなら休みの日が良いことなど気持ちを話してもらうことが出来ました。

それからはたまに構ってもらうことが出来て、私としてはとても嬉しいです。シャイでスキンシップが得意ではない人からするとハードルが高かったり、しなくても平気な人もいることが分かって、

悩みを話したことがきっかけで、相手の気持ちも考えながら、スキンシップをとることが大切だと分かりました。

本当に真剣に悩んでいて私の場合は泣いてしまったのですが、好きな人には悩まずに話せば良い方向に向かってくれると思うので、勇気を出して構って欲しいことを彼氏に話せば、きっと構ってもらえるはずなので、その時間を大切に過ごしましょう。

彼氏がかまってくれないなら、引いてみることが大事!その理由とは?

彼氏が忙しくてあまり構ってくれないと、構って欲しくてたくさん連絡したり、たくさん自分から会いに行ったりしてしまいがちですが、それはあまり良くないと思っています。

構ってほしくても、毎日最低限の連絡をする以外は無駄な連絡をたくさんしたりしないで、自分の好きなことをする時間にあてて、自分から沢山会いに行ったりせずに、会う予定を立てたら会って、

それ以外は自分の好きなことや自分磨きや彼氏以外の人との交流に時間をかけるといいと思います。

こちらから行きすぎると、構ってくれない彼氏は余計構ってくれなくなると思います。こちらが自分を大切にしながら自分中心で彼氏がいなくても楽しそうに生活していれば、何も言わなくても彼氏から会いたがってくるかと思います。

また会おうと言ってきたら毎回オーケーと言わず、たまにはその日は他の人との約束が入っていてごめんと断りを入れると、彼氏のこちらへの想いはさらに大きくなり、より構ってくれるかと思います。

彼氏が構ってくれないで冷める前にコレを試して!素直にかまってほしいと伝える

彼氏に構ってほしいときは、素直にかまってほしいと伝えるのがおすすめです。察してほしいという気持ちもありますが、なかなか察してもらうのは難しいところがあります。なのでかまってほしいと伝えると、かわいさもあっていいかなと思います。

あとは彼にボディタッチをしたり、すこし意地悪をするのもアリです。腕や手をつねってみたり、服の裾を引っ張ってみたりするのもいいです。ちょっとだだこねる感じでわがままを言うのもよいかなと思います。

かまってくれない彼氏への対処法は、一緒になにかをするのもベストです。かまってほしいタイミングは、だいたいお互い違うことをしているときに感じます。なのでお互い同じことをする時間を設けるのもおすすめです。ゲームや映画を見るなど手軽なものでいいと思います。

かまってほしい気分のときや、かまってほしいタイミングのときにはべったり彼に甘えてみるのもいいです。たまには甘えてわがままを言うのがおすすめです。

彼氏が構ってくれないなら、恋人と「同じくらい構ってちゃんになる」ススメ!

私は基本的に構われたがりなので、彼が構ってくれない問題はよく発生しました。

学生の時に社会人の方とお付き合いした時、彼にLINEしたくても仕事が忙しいだろうなーと我慢していたら、逆に彼が寂しがって浮気をしました。

学生どうしでお付き合いした時は、彼がパリピ気味で友達とばかり遊び歩いて放置され、LINEで「寂しい」と連絡しまくったら「重い」と言われて逃げられました。

今の夫は私と同じくらい構ってちゃんなので、2人でお互いを構いながら奇跡的なバランスで生活しています。ただ、私が仕事に没頭して彼を放置したり、彼がゲームに没頭して私を放置することもあり、そういう時は物理的攻撃がふってきます。

夫は私がPCとにらめっこをしているとバックハグしてきますし、私も寝転がってゲームしている夫にダイブする事も(すいませんただのアホです)。

とにかく、相手に「寂しい」と言える関係であること、それを受け止めてくれる相手であることは大前提で、それが危ういなら関係を考えたほうが良いでしょう。

これは本能的なものもあるので、同じくらい構ってちゃんの人とうまく巡り合えるのが一番幸せだと思います。

構ってくれない彼氏への対処法は、とにかくこちらからは連絡しない!

構ってくれない彼氏への対処法は、とにかくこちらからは連絡しないです。

いつも彼女側から連絡をして、返信が来るのを待っていてもそれが当たり前になってしまうからです。何日かこちらから連絡しないでいると、どうしているのか気になってくれてメールや電話をくれるようになりました。

全く連絡をしないのが難しい場合は、彼からのメールの返信を少し遅らせてみるのも効果あります。メールが来たら即返信するのではなくて「ご飯を食べてから返信する」「お風呂でゆっくりしてから返信する」などと自分の中で一区切りつけると良いかも知れません。

また、彼氏への連絡を自分から控えている場合は、次会った時や連絡が来た時のためにネタ作りをしておくといいと思います。

スポーツクラブの体験に行ってみたり、小劇場の観劇に行ったり、もちろん自宅でできることでも構いません。ネタを作っておくと彼氏との話題作りにもなりますし、会えない時間に今日は何しているのかな?と彼に想像させることができますよね。

この想像する時間を生み出すことが、会いたい・話たいと思ってもらえるきっかけになると思います。

彼氏が構ってくれないならLINEで「会いたい」と伝えよう!その理由も紹介

彼氏にかまってほしくてやってほしいことは素直にラインしたり、電話したり、「会いたい」っていってあってみたりしたらいいとおもいますよ。

普通に彼女でもなんでもない相手からきても全然うれしくないと思いますが、彼氏彼女の間からだったら普通にそういうことされてもいやじゃないはずです。

ただし、相手への配慮をけして忘れないでください。社会人でも学生でも忙しいときはみんな忙しいです。もし試験勉強中だったり仕事が繁忙期にはいっているのにそんなにかまってほしいっていわれたらめちゃくちゃうざいですよね。

くれぐれもそうならないように、相手の配慮もちゃんと考えてあげましょう。「時間あったら電話頂戴」とか「忙しいところお疲れ様。会いたいからまた落ち着いたら連絡頂戴」とかそれくらい余裕のある女性をふるまってください。

いい女っていうのは男性への配慮わすれない女です。常に自分の主張ばかりする女はきらわれるのでほどほどにしてくださいね。

まとめ

彼氏が構ってくれないときに彼氏に構ってもらう方法など、10個のエピソードをお届けしてきました。

さまざまな恋愛体験談を通して、前向きにポジティブに前進していきましょう!

この記事が、あなたの恋愛において、あなたらしさを叶えるきっかけになれば幸いです。

関連記事はコチラ↓

この記事が気に入ったら
いいねしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次
閉じる